互いにGAME7までもたれる大激戦を制して臨むカンファレンス・セミファイナル!!
GAME
立ち上がりは互角の展開ながら、ピストンズが底堅さを見せつける形でリード!
その後は15ポイントゲームで推移し、13点差で折り返します。
後半は猛追するキャブスがツーポゼッション差まで詰め寄ります! ピストンズ、ブザービーター決めすぎだろw
4Qは一進一退の攻防から、デューレンの力強さとロビンソンの連続得点から抜け出すも、キャブスもボールムーブからしぶとく得点し、タイスコアでクラッチタイムへ!!
接戦で力強さを発揮したピストンズが勝利しています!!

引用元:NBA.com
BOX SCORE
デューレンの強さが光った!
これは激戦の予感がするw
HIGHLIGHT

