2OTに及ぶ激戦となるGAME1を制したのはスパーズ!!
GAME
立ち上がりから続く激しい攻防は、どちらも譲らないまま2Qへ。
キャッスルが躍動するスパーズですが、徐々にOKCがリードする形で11点差で折り返すと、後半はスパーズが11-0Runでタイスコアに追いつくもののハーパーが負傷離脱。 SGAとホルムグレンが躍動するOKCが再びリード。
何度もワンポゼッション差まで迫るスパーズでしたが、ベンチメンバーも奮闘するOKCが最後まで譲らず勝利しています。

引用元:NBA.com
BOX SCORE
ベンチが良いなぁ、OKC
スパーズはフォックスの欠場に加え、ハーパーも離脱でしょうか?
復帰してくれると良いですが。
HIGHLIGHT

